AWS Solutions Architect Associate

SAA-C03 試験対策学習サイト

おすすめ学習順・サービス別・試験ドメイン別の 3 つの見方で学習を進め、模擬クイズで理解を確認しましょう。

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学習ビュー

はじめて学ぶときは「おすすめ学習順」、復習では「サービス別」や「試験ドメイン別」を切り替えて使えます。

おすすめ学習順

前提から順に積み上げる学習ルートです。次は Step 1 に進みましょう。

1. 利用方法

Step 1 を開く
1

AWSの利用方法(コンソール / CLI / SDK)

次におすすめ

AWSを操作する代表的な方法(マネジメントコンソール、CLI、SDK)と、それぞれの特徴・使いどころを整理します。

5 ポイントStep 1サービス: AWS基礎ドメイン: パフォーマンス
2

AWSリージョンとは?

AWSリージョンの定義、重要性(低遅延・法的要件・冗長化)、AZとの関係を整理します。

5 ポイントStep 2サービス: AWS基礎ドメイン: 弾力性
3

アベイラビリティゾーン(AZ)とは?

アベイラビリティゾーン(AZ)の定義、特徴、マルチAZ構成の考え方を学びます。

5 ポイントStep 3サービス: AWS基礎ドメイン: 弾力性
4

エッジロケーションとリージョンエッジキャッシュ

CloudFrontなどで使われるエッジロケーションと、より大規模なリージョンエッジキャッシュの違いとメリットを整理します。

5 ポイントStep 4サービス: AWS基礎ドメイン: パフォーマンス
5

IAM, Organizations, STS

AWSのアイデンティティとアクセス管理の基本と応用を学びます。

5 ポイントStep 5サービス: IAMドメイン: セキュリティ
6

VPCとサブネットの基本

VPCとサブネットの基本概念、パブリック/プライベートサブネットの違いを学びます。

5 ポイントStep 6サービス: VPCドメイン: セキュリティ
7

VPCの外部通信・外部接続(IGW/NAT/VPN/Peering/Endpoint)

インターネット接続・NAT・VPN・VPC間接続・エンドポイントなど、VPC外部との通信手段を整理します。

5 ポイントStep 7サービス: VPCドメイン: セキュリティ
8

VPCのアクセス制御(ルートテーブル / SG / NACL)

VPC内通信を制御する3要素(ルートテーブル / SG / NACL)の役割と使い分けを整理します。

5 ポイントStep 8サービス: VPCドメイン: セキュリティ
9

VPC, Security Groups, NACLs

VPCの基本構成とSecurity Group / NACLの役割、適用範囲の違いを整理します。

5 ポイントStep 9サービス: VPCドメイン: セキュリティ
10

KMS, CloudHSM, ACM

AWSの暗号化サービス(KMS / CloudHSM / ACM)と暗号化キー管理の基本を整理します。

5 ポイントStep 10サービス: KMSドメイン: セキュリティ
11

EC2のネットワーク設定とIPアドレス管理

EC2インスタンスのパブリック/プライベートIPアドレス、Elastic IP、ENIの仕組みと、接続できない場合のトラブルシューティングを学びます。

4 ポイントStep 11サービス: VPCドメイン: 弾力性
12

EC2インスタンスの起動フローと基礎

EC2インスタンスの起動に必要な設定(AMI, インスタンスタイプ, キーペア, SG など)を整理します。

5 ポイントStep 12サービス: EC2ドメイン: 弾力性
13

EC2インスタンスのライフサイクルと状態管理

EC2インスタンスの状態遷移(起動・停止・終了・ハイバネーション)と、各状態での課金ルール、リカバリ手法を学びます。

5 ポイントStep 13サービス: EC2ドメイン: 弾力性
14

EC2インスタンスタイプの選び方

EC2インスタンスタイプの命名規則やファミリーごとの特徴を理解し、ワークロードに最適なインスタンスを選択する方法を学びます。

5 ポイントStep 14サービス: EC2ドメイン: パフォーマンス
15

AMIの活用とEC2 Image Builder

AMI(Amazon Machine Image)を使ったインスタンスの複製・バックアップ・共有方法と、EC2 Image Builderによるイメージ管理の自動化を学びます。

5 ポイントStep 15サービス: EC2ドメイン: 弾力性
16

Amazon EBS(Elastic Block Store)の基礎

EC2向けブロックストレージであるEBSの概要、ボリュームタイプの違い、スナップショットの基本を整理します。

5 ポイントStep 16サービス: EC2ドメイン: 弾力性
17

EC2, Auto Scaling, ELB

EC2, ELB, Auto Scaling の基本構成と高可用性・スケーリングの考え方を整理します。

5 ポイントStep 17サービス: EC2ドメイン: 弾力性
18

EC2料金モデル

EC2の各料金モデルの特徴と最適な使い分けを学びます。

5 ポイントStep 18サービス: EC2ドメイン: コスト最適化
19

S3, EBS, EFS

AWSの主要ストレージサービスの特徴と使い分けを学びます。

5 ポイントStep 19サービス: Storageドメイン: 弾力性
20

S3のバケット・オブジェクト・キー

Amazon S3のバケットとオブジェクトの関係、キーとプレフィックス、URLとスケールの前提を整理します。

5 ポイントStep 20サービス: Storageドメイン: 弾力性
21

S3のアクセス制御と共有パターン

IAM・バケットポリシー・ACL・アクセスポイント、ブロックパブリックアクセス、事前署名付きURL、クロスアカウント共有の考え方を整理します。

5 ポイントStep 21サービス: Storageドメイン: セキュリティ
22

S3の転送時・保管時の暗号化

S3のHTTPSによる転送時暗号化と、SSE-S3・SSE-KMS・SSE-C・クライアント側暗号化の違いを試験向けに整理します。

5 ポイントStep 22サービス: KMSドメイン: セキュリティ
23

S3のバージョニング・ライフサイクル・レプリケーション

バージョニングとMFA Delete、ライフサイクルルール、同一/クロスリージョンレプリケーション、オブジェクトロックをまとめて整理します。

5 ポイントStep 23サービス: Storageドメイン: 弾力性
24

S3のパフォーマンス・整合性・マルチパート

プレフィックスとスループット、強整合性モデル、マルチパートアップロード、Transfer Acceleration、整合性チェックの要点を整理します。

5 ポイントStep 24サービス: Storageドメイン: パフォーマンス
25

S3静的ウェブサイト・CORS・イベント通知

静的ウェブサイトホスティング、HTTPSとCloudFrontの関係、CORS、オブジェクトイベントからSNS・SQS・Lambda・EventBridgeへの通知をまとめます。

5 ポイントStep 25サービス: Storageドメイン: パフォーマンス
26

S3の料金の柱とリクエスタ支払い

ストレージ・リクエスト・データ取得・データ転送などS3課金の考え方と、リクエスタ支払い(Requester Pays)の用途を整理します。

5 ポイントStep 26サービス: Costドメイン: コスト最適化
27

S3のログ・可視化・クエリとMacie

サーバーアクセスログ、S3向けアクセス分析、ストレージクラス分析、Storage Lens、S3 Select、Athena、Macie、Redshift Spectrumの役割分担を整理します。

5 ポイントStep 27サービス: Costドメイン: コスト最適化
28

S3ストレージクラス

S3の各ストレージクラスの特徴とコスト最適化を学びます。

5 ポイントStep 28サービス: Storageドメイン: コスト最適化
29

RDS, Aurora, DynamoDB

AWSのリレーショナル・NoSQLデータベースサービスを学びます。

5 ポイントStep 29サービス: DBドメイン: 弾力性
30

ElastiCache, DAX

インメモリキャッシュサービスによるパフォーマンス最適化を学びます。

5 ポイントStep 30サービス: DBドメイン: パフォーマンス
31

AWS Lambdaの基本

サーバーレスの中心サービスであるAWS Lambdaについて、構成要素(トリガー/関数/宛先/Layers)、ランタイム、主要設定を整理します。

5 ポイントStep 31サービス: Lambdaドメイン: パフォーマンス
32

Lambda, API Gateway

サーバーレスアーキテクチャの設計パターンを学びます。

5 ポイントStep 32サービス: Lambdaドメイン: パフォーマンス
33

AWS Lambdaの高度な機能

VPCアクセス、コールドスタート対策、Layers/Extensions、デプロイ形式、バージョニング、RDS ProxyなどLambdaの応用機能を整理します。

5 ポイントStep 33サービス: Lambdaドメイン: パフォーマンス
34

Amazon API Gatewayの概要

API Gatewayの役割、提供するAPIタイプ(REST/HTTP/WebSocket)と、CloudFront連携など基本構成を整理します。

5 ポイントStep 34サービス: API Gatewayドメイン: パフォーマンス
35

REST APIとAPI Gatewayの基礎

REST APIの基本と、API Gatewayで利用できるエンドポイントタイプ、代表的ユースケース、構成要素を整理します。

5 ポイントStep 35サービス: API Gatewayドメイン: パフォーマンス
36

HTTP APIの基礎(API Gateway)

API GatewayのHTTP APIについて、エンドポイントタイプ・統合先・主要ユースケースと基本設定項目を整理します。

5 ポイントStep 36サービス: API Gatewayドメイン: パフォーマンス
37

API Gatewayの認証・認可

API Gatewayで使う認証・認可手法(IAM / Lambda Authorizer / Cognito / Resource Policy / mTLS)を整理します。

5 ポイントStep 37サービス: API Gatewayドメイン: セキュリティ
38

API Gatewayのスロットリング(流量制御)

API Gatewayのスロットリング(トークンバケット)と、サーバ側/クライアント側の制御、429対応の考え方を整理します。

5 ポイントStep 38サービス: API Gatewayドメイン: 弾力性
39

API Gatewayの高度な機能(キャッシュ/カナリア/WAF/監視)

API Gatewayのキャッシュ、カナリアリリース、WAF連携、CloudWatch/X-Rayなど運用・最適化機能を整理します。

5 ポイントStep 39サービス: API Gatewayドメイン: パフォーマンス
40

WebSocket APIの基礎(API Gateway)

API GatewayのWebSocket APIについて、双方向通信の特徴、統合先、代表ユースケースと主要設定項目を整理します。

5 ポイントStep 40サービス: API Gatewayドメイン: パフォーマンス
41

SQS, SNS, EventBridge

AWSの疎結合アーキテクチャを実現するメッセージングサービスを学びます。

5 ポイントStep 41サービス: 連携ドメイン: 弾力性
42

Kinesis, Step Functions

リアルタイムデータ処理とワークフロー管理を学びます。

5 ポイントStep 42サービス: 連携ドメイン: パフォーマンス
43

CloudFront, Global Accelerator

コンテンツ配信とグローバルネットワーク最適化を学びます。

5 ポイントStep 43サービス: Edgeドメイン: パフォーマンス
44

WAF, Shield, GuardDuty

WAF / Shield / GuardDuty の役割の違いと、AWSでの脅威対策の基本を整理します。

5 ポイントStep 44サービス: Edgeドメイン: セキュリティ
45

Cost Explorer, Budgets, Trusted Advisor

AWSのコスト管理・最適化ツールを学びます。

5 ポイントStep 45サービス: Costドメイン: コスト最適化
46

Compute Optimizer, Savings Plans

コンピューティングリソースの最適化ツールを学びます。

5 ポイントStep 46サービス: Costドメイン: コスト最適化

SAA-C03 試験情報

問題数
65問(+15問の非採点問題)
試験時間
130分
合格ライン
720点 / 1000点
受験料
150 USD